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納品と評価?

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写真展で私の作品を購入していただいた方に先日、無事納品をすませた。

貴重なお金を私の写真への対価としていただけることは素直にうれしいことで、買ってくれた方に感謝すると共に、今後もそれに恥じない活動、作品作りをしていこうと思っている。

20110609-029.jpg個展は2008年の新宿エプサイトのあと2度目の開催だったが、前回は場所柄、散歩ついでやショールームのお客さん等立ち寄る人が多くじっくり観てくれる人は少なかった。今回は写真展を観に来る人が殆どで、その分時間をかけてじっくり観てくれた。それといろいろな話を、私の作品の感想だったり、意見だったり、疑問だったりと中には1時間近くも滞在してくれた人も居た。
自分では漠然としか分かっていなかったこと、思いもよらない見方を示してくれた人の話。具体的に良い点を説明してくれたりと私には収穫の多い3週間だった。

写真展の成功って何だろうと言うことを最近考えていた。観に来た人が多ければ?、作品が売れれば?、有名な写真家や評論家さんが来てくれれば?・・などなど
ただ自分で自分の状況を考えると、第一に自分自身で3週間展示していた自分の作品を観ていて飽きなかったという意味で成功だったと思っている。
どこか手を抜いてしまったような後ろめたさやセレクトの迷いなど中途半端な気持ちで展示に望んでいたら多分、3週間も自分自身の作品を観ていられなかっただろう。

それと、私が写真を始めた頃、お世話になった先生やモノクロプリントを教えてくれた人に認めてもらえたことはひとつの階段を登れたと思っている。

ただ、次回への反省点としては、事前の広報活動が思い当たる。もう少し積極的にメールやDM郵送をしていたらと言う思いが無い訳ではない。また、企画展と作品販売を主としているギャラリーで展示をさせてもらっていたことを思うともう少し売るための努力も必要だったと、これは反省点である。
いつになるか今は未定だが次回に活かしていきたい。

展示期間中、お越し頂いた皆様ありがとうございました。また、平日を中心に在廊出来なかった日も多く申し訳ありませんでした。

写真展が終わって1週間が過ぎた6/4、車で展示作品を引き取りにギャラリーへ行き"終わった"ことを実感した。
最終日の5/29、展示が終わった夜にギャラリーのオーナーさんとフレームから写真をブックマットごと抜き取りストレージボックス3箱に入れて帰宅した。すべてを片付けて帰宅途中でもなんとなく"終わった"実感が湧かなかった。

最後の週末は想定外の早い梅雨入りで雨。土曜は職場同僚の披露宴に出席し横浜からギャラリーへ向かい到着したのが17時過ぎだった。バス停からギャラリーへ向かう途中、ギャラリーから帰る途中の弟夫妻に遭遇。ひとまずお礼を言い少しだけ話をしてギャラリーへ到着。雨にも関わらず芳名帳には多くの記帳が残されていた。その中には是非、お話をしたかった写真家の方の名前もあった。その後も適度なペースで来客があり、時間は短かったが楽しい土曜だった。
日曜は台風崩れの低気圧と梅雨前線で大雨予報。あまり人が来ないだろうと思いつつ12時ごろ到着したが久しぶりに会う友人を始め傘を差しながらわざわざ来てくれたのは本当に嬉しかった。それでも夕方になると1人で過ごす時間が多くなり、長いようで短かった3週間を作品を眺めながら思い返していた。
人の途絶えた18時過ぎごろからオーナーさんと話をしていたら、いつの間にか19時を少し過ぎていた。

今回このような貴重な機会、展示向けて多くのアドバイスを頂いたオーナーさんには本当に感謝の念で一杯です。またいつかここで堂々と展示できるよう活動していきたいと改めて思っています。昨年11月に今回の展示が決まり最終的には3週間もの期間をもらえたのは私にとって貴重な時間・経験・財産となりました。

ミャンマーでお世話になった方々、ワークショップ等で的確なプリントアドバイス頂いた先生、ありがとうございました。そしてミャンマー行きのきっかけとなったワークショップ2Bの主宰渡部さとる氏との出会いがなければ今回の展示は影も形も無かっただろうと思うと「縁」の不思議を感じます。

今回、こちらのギャラリーへ初めて来た皆さんが口を揃えて「落ち着く良いギャラリーですね」と話していたのが印象的だった。私自身も2年前に初めて来たときに感じたことで、今回自分の個展で長時間滞在する中、特に1人の心地良さを改めて実感していた。
ギャラリー内の落ち着いた雰囲気は、展示している作品を引き立てる内装や照明、程よく入り込む自然光、素敵なオーディオから時より流れてくる音楽、人懐っこく可愛いボーダーコリーのエイミーちゃんの存在などなどあるのだが、それらを全て演出しているオーナーさんの人柄が作り出しているのだと思う。
そして私が一番気に入っていたのがギャラリー中央にある大きな木のテーブルだ。いつかこのような大きなテーブルが欲しいがそれには相当な大きな部屋が必要だと思うと、ひとつの夢かもしれない。

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写真展(週末2)

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 展示が始まり2回目の週末。土曜は所用があってギャラリーへ15:30ごろ到着。すでに何名かの名前があり、久しぶりに会えた友人もいたのに間に合わず残念。

この日は気温が高く、少し外を歩いただけで汗ばむ陽気だったが、職場の新婚さんが夫婦で来てくれた。彼らが写真を見ている時にギャラリー入り口の鏡に自転車を降りる人影が見え、まもなく写真家のハービー・山口氏の姿。昨年末、ギャラリー企画展パーテーで今回の展示の話をしつつ挨拶していたのだが、こうタイミング良く来ていただけるとは幸運だった。

ギャラリー内を2周、3周とじっくり観ていただき、何枚かについて技術的なことも聞かれ、そして「これは人の配置と光の方向が良いね」など具体的な言葉をいただいた。

こちらのギャラリーには自身でプリントをされる作家の方も多く、自然と印画紙や、プリントの話が多くなる。なかでも年々選択肢が減る若しくは値段が上がる印画紙は共通の関心事で話題が増える。

今回私が展示した作品はRolleiの「Vintage111」という印画紙。国内では売られていないが昨年、こちらのギャラリーで聞き、AGFAの111に近い印画紙と知り、使ってみたくなり一箱譲って頂いた。そして何カットかイルフォードの温黒光沢紙と比較プリントしたら、噂通りAGFAに近いトーンで私には使いやすい印象だった。
そして、個展の決まった昨年11月ごろからプリント制作に入ったが、途中で印画紙を追加注文したところエマルジョンNo.が変わった時、ベースの色目と言うか、特にハーフからハイライトまでのトーンが特に変わってしまい、結局最初のころのプリントはやり直しとなってしまった。ローライだけではく、Fomaやベルゲールでもロット違いで激変の話を聞いていたから驚くほどでもなかったが・・・

フィルムはTMAX400。フィルム現像は普段自分でやるのだが撮影で50本とかになるとラボテイクさんに出している。ラボテイクさんはTMAX現像液を使い抜けの良い綺麗なネガに仕上げてくれるから安心して任せることができる。

ラボテイクは2年くらい前からモノクロプリントワークショップに参加し、それが自分のプリント技術向上の最大の要因だと思っている。

そのラボテイクのワークショップ参加メンバーによるグループ展「NO PRINT NO LIFE」も始まり、こちらも29日まで目黒のギャラリーコスモスで開催中だ。22日の夕方コスモスでパーティーがあったが個展と重なった日程では参加できなかった。でもパーティーの様子は後日是非、聞きたい。

そしてこの週末、展示が始まり最初の一枚を購入して頂いた。貴重なお金を私の作品にかけて頂くことは金額以上の嬉しさがある。展示が終了後早めの納品できるよう準備すすめる予定だ。

日曜は午後から予報通り雨が降り出し、気温も一気に下がった。そんな中でも地元の写真仲間や先週末に続き今回も友人連れで来て頂いた方もいたりと充実した週末だった。

最初の週末に「撮影カメラ」について聞かれたことも多かったから撮影に使用しているローライフレックス2.8Fと露出計を持参。存在感のあるカメラ。

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 今週は水曜、土曜夕方、日曜と在廊予定。週末の天気が怪しいが是非お越し下さい。

 

写真展(週末1)

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写真展が始まり最初の週末が終わった。初日の5/11(水)は雨風が強い生憎の天気だった。仕事を昼で切り上げ雨の中ギャラリーに向かい14時少し前に到着した。
平日の昼間は人も少なくBGMを聴きながら静かに自分の作品を眺めていた。今回はこうすれば良かったと類の後悔は無い。今の自分のベストを展示できたと思っている。

2011051501.jpg悪天候の中、知り合い含め10数人の方が訪れ、久しぶりに会う人、ミャンマーに何度も行って撮影している人たちと話が弾んだ。

木曜金曜は仕事で在廊できなかったが、天気の回復し暑いくらいになった土曜日、12時ごろ到着し芳名帳を見ると、ネット上だけで実際話をしたことは無い方が来て頂いていてメッセージと花まで残してくれていたのは嬉かった。

2011051502.jpg土曜は夜にパーティーを予定していたから、時間が経つにつれ多くの人が集まって来てくれた。
お酒が全く飲めない自分にパーティーは無縁だと思っていたが、ここのギャラリーで開かれていたパーティーに何度か顔を出していたらやってみたくなり半分手探り状態で不安もあったが、暖かい仲間の差し入れや手伝いでそんな心配をすっかり忘れるくらい楽しい時間をすごすことができた。
ミャンマーへ行くきっかけになった写真家渡部さとる氏のワークショップの仲間を中心に40人ちかい人たちが集まっていた。そして渡部さんからは「可愛げの無い展示」、「ゴミもほこりも無いし」だと言われ・・・それは私にとっては褒め言葉と思うことにした。

4月にここで展示されていた写真家木津さんからは今まで自分でも漠然としていたことを言葉で話してくれて、私にとってはとても大きな財産になり、これだけでも個展を開催したかいがあったと思えるほどだ。

日曜は午前中用事があり、13時ごろ到着。実家の両親、前回の展示で知り合った方、久しぶりに会う友人も来てくれた。
また、明日から始まるラボテイクの金子さん、そこのプリントワークショップグループ展「NO PRINT NO LIFE」の仲間も来てくれてゆっくりと茶を飲みながら話をしていた。今回のプリントに関しては金子さんに多くのアドバイスを頂き本当にお世話になった。
前日の賑やかさが夢だったのでは、と思えるほど静かな日曜で、一人の時間もあり、またじっくりと自分の作品たちと向き合っていた。

今回は今まで経験したことの無い3週間の展示、今のところ自分でも納得の展示だと自負しているがもう少し時間が経つと何か出てくるかもしれないが・・・
写真は展示すると、相応しくない表現かも知れないが劣化していくモノ(つまらないと思えてきて展示したことを後悔するような・・)と
変わらないもの、極稀に輝きを増すものがあると思っている。
展示する作品は最低でも劣化するようなものは除外すべきで、セレクト/プリント時はその努力を惜しむべきではない。など考えながら一人のときを過ごしていた。

月曜火曜は休廊なので水曜からはじまります。水曜の夕方、週末は在廊予定でお待ちしています。

本日、無事搬入・展示を済ませてきました。

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明後日5/11(水)から29(日)までの展示です。

 2005年から5回訪れたミャンマーのインレー湖で撮影したモノクロ作品34点の展示です。
昨年秋頃に今回の展示が決まり、仕事の合間に少しずつ試行錯誤のプリント作業を経て今日に至りました。その過程でギャラリーe&m西麻布オーナー竹内さん、渡部さとる師匠、ラボテイクワークショップ金子先生にはお世話になり、感謝の気持ちを思いつつの展示作業をしていました。
 自分としては納得のセレクト、プリントの展示です。是非お越し頂き観て頂ければ幸いです。

仕事があるため土日の在廊が中心となりますが、初日に5/11(水)は14時ごろから在廊予定です。他の平日も仕事の状況をみつつできるだけギャラリーへ行きたいと考えています。

また、14(土)の18:00ごろからギャラリーでオープニングパーティを開催しますので気軽にお立ち寄りいただけたらと思います。

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会場:Gallery E&M nishiazabu
期間:2011年5月11日(水)〜5月29日(日)
時間:12:00〜19:00(月・火曜日休館)
http://www.takeuchi-studio.jp/gallery_em/artist/kameyama/kameyama.pdf

-アクセス:
広尾・六本木から  ・表参道から  ・渋谷からバスで

 

 

私は小田急線沿線住人なので代々木上原から東京メトロ千代田線に入り表参道駅からギャラリーへ向かいます。広尾からより若干距離はあると思いますが坂は無いためアクセスは楽です。

表参道駅は沢山出口がありますが骨董通りをめざすためB1またはB3出口が便利です。B1が一番骨董通りに近いですがB3はエレベータがあるので便利です。表参道駅は以外と地下深いです。

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写真はB1出口です。B3出口はこのもう少し後ろ、スパイラルのもう少し先にあります。

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B1出口からそのまま青山方面に進みます。ひとつ目の大きな交差点が「南青山五丁目」です。

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ここを左に曲がると骨董通りでココを行きます。

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骨董通りには幾つかの骨董品屋があったり、美味しそうなお店もあります。

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そんな中の一軒、フランスパリにあるお店で、マカロンが有名です。ただ日本ではとても高い気がします。

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もう少し進むと同じく左手にニッカウヰスキーの会員制バーだそうです。お酒が全く駄目な私には縁の無いトコロですが。

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骨董通りは最後に六本木通りに行き着きます。高樹町交差点です。左にフジフィルムの大きなビルがあります。

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この右手に渋谷からバスで来た時に降りるバス停「南青山七丁目」があります。

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この先は渋谷からのルートと同じになりますが。。。

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「高樹町地下横断歩道」を降り、反対側へ渡ると左右に出口がありますが、向かって左側、西麻布方面へ登ります。

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地上に出ると右手にある建物です。正面には六本木ヒルズが見えます。そのまま少し進むと信号がありそこを右に入ります。

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右折すると日赤病院へ続く商店街です。

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ひとつ目の角を左へ入ります。角には「ENDO」さんというお店があります。

S10.JPGココを左に曲がります。

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この道をまっすぐ行きます。

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左手に空手教室やコインパーキングがあります。

S13.JPG少し道が登っているあたりの左側にギャラリーe&mがあります。

向かいには「麻布食堂」があり、目印になります。

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ギャラリーe&mへ徒歩で向かう場合、広尾、六本木そして表参道があります。その中で広尾・六本木からのアクセスです。

まず、地下鉄日比谷線広尾駅から。地下鉄を降りると霞ヶ関方向の3番出口をめざします。

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改札を抜けて少し歩くと出口の案内が出てます。

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階段を上り地上にでると歩道橋が真上を通っています。

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ここを右に行きます。この通りは外苑西通りです。

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ここから3つ目の信号を左に曲がるのでそれまでの信号でタイミングが良ければ反対側に渡りますが、私はこちら側を歩いて行くコトが多いです。少し行くとファミレスのジョナサンがあり、この界隈では比較的リーズナブルな値段で食べられる貴重なお店かもしれません。

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もう少し行くと・・

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入ったことはないですが実車が常に何台もあり、値段が外からも見えますがゼロが沢山あります。

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ここをすぎてしばらく歩くと、広尾駅から数えて2つ目の信号があり、私は良くここで反対側へ渡り、そのさきのアパホテルを眺めつつ歩きます。

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次の信号がある交差点(特に名前の無い交差点です)を左に曲がります。

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交差点の左手前にはスパのお店があり、向かい正面には現在空き店舗?ですが目立つ建物があり目印になります。

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左に曲がると少し細い道ですが先に緩く長い坂道が見えます。この坂を登り切るとギャラリーまであと少しです。この坂は「牛坂」という名前があります。

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坂の上り口には名前をしめす標識。

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さほどキツイ勾配ではありませんが長い坂道です。登り切るとまた標識があります。

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ここで坂道は終わり、もう少しそのまま進むと左手にインテリアショップのある交差点があります。

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その隣が「麻布食堂」で向かい側がギャラリーe&mで到着です。

六本木からのアクセスは六本木ヒルズの前の大きな道、六本木通りを渋谷方面に向かいます。

 

R01.JPG途中、先ほどの広尾方面からくる外苑西通りとの「西麻布交差点」をすぎて坂を上り進むと左手に成城石井とセブンイレブンの並ぶマンションがあります。

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セブンイレブンををすぎて最初の道を左に入ります。

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左に曲がるとコインパーキングのある住宅街です。

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駐車場を過ぎて進むと右前方にインテリアショップがあり、そこを右折すると「麻布食堂」があります。

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麻布食堂さんの向かいがギャラリーです。

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写真展まであと10日くらいになってきました。ギャラリーは港区西麻布にありますが少々わかりにくい場所にあるので簡単な案内を載せていきます。

徒歩アクセス可能駅は広尾、六本木そして表参道ですが、渋谷駅からバスで行くのもお奨めです。

渋谷駅の宮益坂口、東急東横線の改札や東横のれん街がある出口です。

S01.JPGここの前にある51番バス乗り場。

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「都01」系統バスに乗ります。バスは数分おきにどんどん来るので便利です。

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料金は200円で乗る時に先払いです。降りるバス停は「南青山七丁目」です。

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「RH01」系統に乗ってしまうと六本木ヒルズに直行してしまうのでご注意です。

渋谷駅前を出て青山学院中等部前を過ぎ少し進むと「南青山七丁目」の到着します。

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バスを降りると左側にフジフィルムの大きなビルがあります。歩道を進行方向に少し行くと六本木通りを反対側へ渡る地下道があります。

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「高樹町地下横断歩道」を降り、反対側へ渡ると左右に出口がありますが、向かって左側、西麻布方面へ登ります。

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地上に出ると右手にある建物です。正面には六本木ヒルズが見えます。そのまま少し進むと信号がありそこを右に入ります。

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右折すると日赤病院へ続く商店街です。

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ひとつ目の角を左へ入ります。角には「ENDO」さんというお店があります。

S10.JPGココを左に曲がります。

S11.JPG

この道をまっすぐ行きます。

S12.JPG

左手に空手教室やコインパーキングがあります。

S13.JPG少し道が登っているあたりの左側にギャラリーe&mがあります。

向かいには「麻布食堂」があり、目印になります。

S14.JPGまだ食べたこと無いですが展示中には是非お昼を食べたいと思っています。

 
  

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